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お腹の調子が悪い!そんなときは半断食!


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f:id:jiyuukeishiki:20190625204824j:plainお腹の調子が悪い

お腹が張っている

気分が悪い

 

内臓に異変を感じるときは、

半断食をしてみましょう。

 

 

半断食とは?

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18時間以上食べないこと

前日の夕食が午後6時に終わったら翌日の昼食は昼12時ということになります。

18時間空ける理由は、人間の体が食事を完全に消化吸収、排泄し終えるまで18時間かかるからです。

一日に一回、食事の間隔を18時間空けることで胃腸などの内蔵が十分な休養をとることができます。そうすることによって体が元気になります。

 

すごい効果!

 

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デトックス効果

朝食を抜くことを強く推奨します。

理由は、人間は生理的に午前中は「排泄」の時間となるようにできているからだという。

朝は排泄の時間帯であるにもかかわらず、朝食をとるから、便秘になりやすいし、排泄が不十分になって宿便がたまり、血液は濁ってしまい、体調を崩したり病気になったりするのです。

午前中はまず断食をして、前日の老廃物を体外へ完全に排泄するように取りはからいます。それから、昼と夜とに栄養物をとり入れるのが、天地の法則にかなった物事の順序なのです。

 

 頭が冴えてクリエイティブ

 今までは、「おなかが空いて集中力が切れてしまうと困る」と思っていたのだが、集中力に関しても特に問題はない。

むしろ、おなかが空の状態のときのほうが、豊かなクリエイティビティが発揮されます。

朝食を抜くと脳が使うブドウ糖が不足するから脳が働かない、力が出ない、など言いますが、これは机上の空論です。

確かに通常、脳はブドウ糖をエネルギー源としますが、断食すると、脳は脂肪を使い始めます。

抜いても問題ないばかりか、逆に体に効果的なのです。

 

疲れにくい体になる

基礎代謝のうち内蔵の消化器官に使われるエネルギーの割合は思ったより高いのです。

半日断食をすると内臓の働きを休ませることができます。そのため、本来消化活動に使われるはずのエネルギーが余り、それをほかの活動に生かすことができます。これがスタミナ上昇の理由だと思われます。

 

健康的になる

オリゴ糖と乳酸菌が腸内環境を整えることで、ビタミンやミネラル、その他の身体に必要な栄養が腸内からきちんと身体に吸収されるようになります。

この効果によって、半日断食の少しの食事の量でも栄養不足が起こらないようにサポートしてくれます。

食べ物を断つことで、胃腸内部の環境改善に集中させることが出来、断食によって宿便を出すこと、腸内環境の改善が可能になるのです。

 断食で痩せる理論、体質が改善される理論になります。

カルシウムをしっかり摂る事で脂肪の吸収が抑えられる効果が得られます。

その他にもカルシウムは「便秘解消効果」「代謝アップ効果」といった痩せるために嬉しい作用が得られます

 

ぜひ興味のある方やってみてください!

 

 

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